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2011年11月

2011年11月30日 (水)

再びカワハギ@山下丸

今月はLTウィリーとカワハギとアカカマス、釣りもの3つでどれもリピしちゃいました。


再びカワハギ@山下丸です。

右舷のトモ3番を取ったら、右隣がDKOファイナリストで元バスプロのMさん、左舷ミヨシには時々竿頭で名前をみかける横浜のWさん。

今日は手強そうです。

まぶしい朝日を浴びながら、竹岡沖を目指します。

Kawahagi1

最初は一通り、底と宙を確認します。

底にはベラとトラギス、でも宙では全然アタラない。

底でトラベラー釣りながら時折混じるカワハギを拾います。

10時で4枚。昼前後で9枚。

1枚は30センチ近い良型。ハゲ針5号でかけました。


ところがお昼を過ぎた頃から、ベタ底這わせてたま~にあたっても全く掛けられない時間が過ぎてゆきました。

たまに釣れるのはトラギスのみ。


最後の30分を切った頃、ようやく正解を見つけました。

セイゴ針で宙でゆっくりふわふわで、微妙なアタリがあったら即合わせで、面白いように掛かり始めました。

これは前回もうまくいったパターン。

最初宙でダメだったからと、底にこだわり過ぎていました。

でも気付く時間が遅過ぎました。

これで最後に4枚釣って終了。


もう少し早くパターンを見つけていたら、釣果を伸ばせたかな。

状況判断が遅い自分が情けないです。

Mさん25枚で竿頭、Wさん23枚で二番手でした。

私は半分か~。

ああ、口惜しいのでまた行きたい。


とはいえ、型のよいのが釣れたんで、夕飯は大満足。

お刺身、これで1枚ですよ。大皿なので大きく見えませんが、肝が巨大でしたね。

Kawahagi3

ワッペン3枚はリリースして、10枚お持ち帰り~

Kawahagi2


2011年11月29日 (火)

脂の乗った〆鯖レシピ

金沢漁港の港前で釣ったマサバですが、40センチオーバーで松輪のサバと言ってもいいほど脂が乗っていました。

これは〆鯖にするしかないですね。

レシピを記載します。

1 頭を落として大名おろしで3枚におろし、腹骨を削ぎます。

2 塩をめいっぱいまぶして30分から1時間おきます。
この時、お皿をななめにしてチルドに入れておくことをおすすめします。
汁がお皿の下にたまるので、身がみずっぽくなりません

3 酒で洗うのが一番よいらしいですが、酒がもったいないので普通に水で洗います。

4 キッチンぺーパーでよく水気を拭き取ります。

5 漬け汁を作ります。
鯖1匹なら 酢150cc、みりん50cc、砂糖小さじ2杯位です。
鯖が漬かればいいので、2匹以上は適当に調整して下さい。
ジップロックに入れてがしゃがしゃ溶かします。

6 漬け汁に数時間漬けこみます。
漬け過ぎると、白くなって生っぽさがなくなりますので、漬け過ぎ注意です。

7 薄皮を剥ぎ、血合いの骨をピンセットで抜きます。
血合いの骨は身の中央に一直線にありますので、指で触って骨があったら抜いて下さい。

はい、あとは切って食べるだけです。
これは旨いのなんのって。

Simesaba

2011年11月26日 (土)

LTウィリーでマダイをゲット@忠彦丸

早起きしてカワハギに行くつもりが、やっぱり寝坊してしまった。

飲み会の翌日はやっぱり早起き厳しいですね。


なのでまたしても忠彦丸のLTウィリー午後船に行きました。

アカカマスでくじけた心を癒してくれるアジに会いにね。


港前の30メートルダチのポイントに15分で到着。

5分ほどでアタリがあり、いきなり丸々と太ったサバ。

そして次にまたいいアタリ、またサバかよと思って高速で巻いたら、あれれ、赤いぞ~。

わあい、可愛いサイズだけど、ウィリーで初マダイゲットでした。

あんなゴリ巻きしたのに、バレなくてよかったよ。


さて、それからがまた、サバ、サバ、サバ。

連続で14匹釣りました。

一体アジさんはどこへ行ってしまったんでしょう。


2時間ほどして少し移動します。

今度は25メートルダチ。

一投目、底を取ってからコマセを撒き、ゆっくりゆっくり誘い上げ誘い下げをしていたら、おりゃ、また竿がグイっと
引き込まれました。

今度はサバではなさそうです。

少しドラグを緩めてやり取りしました。


おお、また赤いぞ。

マダイです。しかもさっきより少しサイズアップしました。


やった~。

アジは結局4匹しか釣れなかったけど、小さいとはいえマダイが2匹釣れた今日は大満足。

サバもマダイもアジも40センチクラスなので、私の小さいクーラーは満杯です。

Madai1


夕焼けの向こうにちょっぴり富士山が頭を出しているのが見えました。明日も晴れだね。

Madai4


2011年11月23日 (水)

リベンジならなかったアカカマス@渚丸

前回の貧果が口惜しくて、アカカマスリベンジに行って来ました。

湘南釣り倶楽部のイベントで3本だったBONさんも、リベンジ釣行にご一緒下さいました。

ロッドは数日前に買ったばかりのメタリアヤリイカ。

ニューロッドで気合い満々、おのずと鼻息荒くなります。


5時40分に片瀬漁港に到着。

さすが祝日だけのことあって、船宿の前から駐車場まで大混雑です。

ところが渚丸の席表を見ると、左舷のミヨシが空いてます。

今日は祝日で混むだろうから、これは嬉しいですね。

トイレからは遠いけど、迷わずミヨシをゲット。


今日は幸先よさそうだと期待に胸がふくらみます。


本日の渚丸、40分かけて瀬の海を目指します。

このところずっと釣果のよい恒丸、そして庄治郎丸と並んでの釣りとなりました。


食いが悪い時はハリスを細くするのが鉄則ですが、カマスの鋭い歯でチモトが切れるのを予防するため、ハリス4号にケイムラのチューブを付けた自作仕掛けで臨みました。


ところがですね~、結果は撃沈でした。

餌のさきっちょをカマスが舐めているような気配はわかるのですが。

船長曰く、「全く口を使わない」

もう少し餌を食べてくれないと、合わせることができません。


150号の錘をぶら下げて手持ちで誘い続けても全くアタリがないっていうのは辛いですね。

しかもミヨシで揺れるし不安定なので、ずっと足を踏ん張っているから余計疲れます。

1匹釣れたら飲むはずのビールを、ヤケ酒のようにあおります。

結局、メタリアヤリイカで最初に釣れたのはサバですよ、サバ。

何だか悲しくなります。


昼前にようやく本命1本、でも前回よりチビでした。

午後になってもう1本、こちらはやっと40センチサイズでした。

2時になり、結局2本で終了。

リベンジどころか、どっと疲れました。


16人も乗っていて、釣果は0-4本です。

ご一緒したBONさんは船中1本目を果たし、4本で竿頭でした。

渋い中、立派です。


渚丸の常連さんも0本や1本の方がいらっしゃって、

「こんなに釣れないんじゃ、もう絶対カマスやらない~」

とボヤいてました。


たった2本ですが、明日の日本料理さくらの忘年会で出していただきます。

Kamasu

保冷剤代わりに、-60度の冷凍キンメも1匹入れておきました。

アカカマスは僅か1口ずつですが、どんなお料理になるでしょうか。

2011年11月20日 (日)

再びLTウィリー@忠彦丸

週末雨の予報だったのに、今日はあがりましたね。

たまには家事でもするかなと、洗濯して掃除機かけてたら、外はだんだんとよい天気に。。。。

ああ、釣り行きたい!!!


やっぱり、掃除機放り出して行っちゃいました。

一番お気楽な釣りということで、再び忠彦丸のLTウィリーに。


この時期の半日ウィリーは港前30mダチなので、15分でポイントに到着。

まずはハリス3号のウィリー3本針仕掛けを投入してみます。

なかなかアタリがありません。

15分ほどして、ようやくアタリましたが、30センチのイシモチでした。


それから30分ほど、全くアタリがありません。

昨日の雨のせいか潮は濁っていて、どうやら底荒れしているようです。


こういう渋い日は、細ハリスですね。

ハリス1.5号のLTアジ仕掛けに変更です。

ほどなくして、底を2m切ったあたりでポツポツアタリ始めました。

渋いですが、かかればアジの型はかなりいいです。


それからしばらくして、大きなアタリ。

引きはアジみたいですが、やけに強い引きなので、ドラグを緩めてやり取りしながら巻きました。

右隣の方が「これは大きいぞ」と、タモを用意して下さいました。

ところが、海面から5メートルのところで、反応が消えました。

あげてみたら何と、針が折れてました。


ああ、逃した獲物は大きかった。

こいつがアジなら、絶対40センチ超えでした。


いずれにせよ型がよいので、1.5号ハリスは細すぎですね。

渋い時にいつも威力を発する、キャスティングオリジナルのアジ仕掛け2本針に変更です。ハリスは2号。

今日はアジの仕掛けが正解です。

ポツリポツリですが、午後3時過ぎにはイシモチ3匹にアジ8匹にサバ1匹になりました。


Aji1

そろそろ沖あがりと思ったら、最後に移動です。

水深13mの浅場に来ました。

ここは確か、メバル・カサゴのポイントです。

ならばコマセは詰めず、餌で誘いですね。

はい、僅か5分でチビなカサゴ4匹。


残念ながら、ここで終了となりました。

渋かったですが、型はよかったのでよしとします。


お皿からはみだすほどのアジのお造り、文句なしに旨いです。

Aji2

【本日のタックル】
ロッド:ダイワ リーディング 82 MH-190
リール:ダイワ レオブリッツ150

2011年11月18日 (金)

カワハギ@山下丸

今シーズン2度目のカワハギ釣り@山下丸。


老船長がカワハギ仕立てを出すので、鯵で一度お世話になった若船長の2号船に乗り込みました。

あれ、空いてる~。右舷の大艫が取れました。

平日とは言えこの時期、山下丸のカワハギ乗り合いで大艫が取れるなんて、あり得ないことです。

前回10月上旬に行った時は3隻出しの大混雑でしたが、今回は天気も悪いからか、片舷4人と余裕の出船です。


船は竹岡沖を目指します。

港に出て船長がスパンカーを張っている間にいつものようにバケツで水を汲んだら、紐が手から離れてバケツを落としてしまいました。

初心者丸出しで超恥ずかしい。

船長が船をバックしてくれたので、柄の長いギャフを使って何とか拾い上げました。


若船長が「後で水出すからね~」と。

そうでした。この2号船には循環装置が付いていたのでした。

余談ですが、2号船のトイレは頭をぶつけずに入れる高さと、着こんで入っても大丈夫な広さがありました。

女性にとってはこれは嬉しい限りです。


さて、竹岡沖に着いての第一投です。

あれれ、深い。40メートルはあります。

そうか、そろそろ深場になるんですね。いつもの調子で25号錘を持って来ちゃいました。

そういえばと、船宿サービス券でもらった錘を見たら30号でした。

そこで、この錘を大事に使うことにしました。


例によって、底はゲストで賑わってました。

底を取るなりベラやトラギスがかかります。

少し底を切ってもベラが来ます。

そこで、底を取ったらすぐ叩き、すっと聞き合わせたところ、見事成功。

いい感じの27センチ位のカワハギをゲットしました。

ここでビールタイム。


ところが、それからが苦戦。なかなか2枚目が来ません。

ベラのオンパレードに辟易して、底を切ったところでゆっくり誘い、待ちます。

微かなアタリはあるのですが、掛けられません。

しょうがなく、また外道のいる底に落とし、外道に混じってたまにかかるカワハギを釣って11時頃までに4枚。


次に移動したポイントでは、底を切ったところで待つと、コツコツとアタリ、合わせを入れると針にかかりました。

途中まではカワハギかと思ったら、サバフグでした。

このポイントでは投入のたびにフグにやられ、何度もハリスを切られました。

たまに本命もかかり、昼過ぎまでに6枚。


更に移動したら、今度は外道も全くかからなくなりました。

魚ちゃん達の休憩タイムでしょうか。

中オモリを付けたりはずしたり、位置を変えてみたり、叩いてみたり、垂らしてみたり、宙に上げてみたりと、色々なパターンでやってみましたが、カワハギも休憩タイムなのか、ちっともかかってくれません。

ところが、底を切って静かに待っていると、僅かなアタリを感知。

すかさずアワセを入れると、カンカンと、カワハギちゃんの大きな引きが。

これはデカいぞ~。と思って上げてみたら、ダブルでかかっていました。

針はハゲ5号と丸セイゴ8号をミックスで使っていましたが、かかったのは丸セイゴ8号の針のみ。


よし、わかったぞ。今日は宙で丸セイゴの即合わせパターンじゃ。

宙釣りは苦手というか、あまり宙で掛けられたためしはないのですが、ちょうどよい練習の機会です。

針は丸セイゴ8号に付け替え、ほんの小さなアタリも感知できるよう中錘もはずし、底を1メートル切って神経をとがらします。


きましたよ、ほんの僅かなコツッというのが、竿に伝わってきました。

よっしゃあと合わせます。

針にかかったカワハギから、カンカンカンと、竿に引きが伝わります。

この瞬間の嬉しさたるや、もう、最高、やったぞ~。


合わせても掛けそこなうことはあります。

そんな時は元の場所に素早く戻し、また静かに待ってると、カワハギが次の餌を食べに来ます。

つまり、この即合わせ作戦は、チャンスが3回あるのです。

これで更に5枚釣って13枚で終了しました。


本日使ったA-Britz MH-175、これはすごくいい竿です。

微かなアタリが取りやすく、合わせを入れるのにシャープでレスポンスがいい。

1332Airみたいな時差が発生しません。

しかもお値段が安い。

宙で掛ける釣りの楽しさが、初めてわかりました。

【本日のタックル】
ロッド:A-Britz MH-175
リール:エアド レッドチューン PE1号

2011年11月 9日 (水)

アカカマス@渚丸

深場のカワハギと言われる「アカカマス釣り」

10月中旬から11月までの短い釣りものということで、一人で挑戦してみようと、渚丸へ行ってきました。


初めての釣りもの、初めての船宿と初めてづくしで緊張します。

でも常連さんばかりの中、優しいおかみさんと船長に助けられ、楽しく釣りができました。

釣果はたったの2匹と寂しいものでしたが、40センチサイズの立派なアカカマスを炙りと塩焼きで楽しめました。

とてもジューシーで皮目は香ばしく、おいしいですよ~。


アカカマスのタックルと釣り方について、私なりに理解したことを覚書にしておきます。

タックル:
やや先調子で錘150号が背負える竿。イカ竿、ビシアジ竿などでOK。

リール:
PE4~6号を300メートル以上巻いた電動リール

船長のおススメは5号です。3号だと、オマツリした時に高切れする惧れがありますとのこと。

仕掛け:
船宿特製仕掛けは丸カイズ14号・15号・16号の3種。

船宿で2組セットで600円で販売しています。

私が使ったのは丸カイズ14号針。

幹が6号でエダスが5号50センチの親子サルカンの3本針でした。

食いが悪い時はこの14号の5号ハリスがおススメとのことですが、カマスの鋭い歯でハリスを切られました。

ハリスの太さと針の大きさは悩むところですね。チモトをチューブで補強もありか?


その他あった方がよいもの:
ヨリトリのイカリングを付けた方がよいです。取り込みの際も便利です。

あればマグネット板も取り付けた方が投入が楽です。

船宿でオリジナルマグネット板を1500円で販売しています。


餌:
船宿支給の餌は身を薄く削ったサバ短。幅5~6ミリで長さ5~6センチ。

よく塩で締めてありました。


釣り方:
船長の合図とともに錘を前方に投げて投入。

着底したら糸フケを巻く(この間にアタることも多いとか)

船長の指示棚(ベタ底、底から1メートル、2メートル上げて、などの指示があります)に合わせたら、誘い開始。

誘い方は色々。例えば
1メートルほど竿を上げてから、ゆっくり落とす。

その場でゆらゆらさせる。

時々10メートルほど巻き、サミングしながら落とす。など


イカとも共通しますが、落とす時にエサをふわっとさせるイメージで誘うことが大事です。

上にしゃくる時には餌が1直線になるため、まず食いません。

アタリの出方もモゾモゾ、コツコツなどさまざまですが、前アタリで合わせても餌の端を齧られるだけで釣れません。

アタリを取るのと合わせを入れるタイミングが超難しい。

合わせは、リールを巻かずに大きく竿を振り上げる動作を3回ほどすることで、カマスの口に針をしっかりと掛けます。

合わせた後に竿を立てて、竿先に魚の反応があれば、高速で巻きます。

口が硬いので、高速で巻いても大丈夫。逆に低速で巻くと逃げられたりします。

以上。

ううむ、書くのは簡単ですが、やってみると結構難しく・・・。

上げてみたら餌がすっからかんで、いつ齧られたのかわからなかったりと、カワハギみたいな神経戦です。

私は誘い方もアタリの取り方も合わせ方も全然ダメダメで、早くもリベンジしたく、スケジュール調整中です。

Sn3p09070002

本日のタックル
ロッド:ノーブランドのビジアジ竿
リール:電動丸3000 plays 道糸5号

2011年11月 4日 (金)

午後のLTウィリー@忠彦丸

仕事をしながらふと外を見ると、何だかとてもよい天気。

我慢できなくなり、仕事を投げ出し、金沢漁港は忠彦丸から午後のLTウィリーに行ってきました。


遠出はせず、港前でアジを狙うようです。

のんびり釣りをしたい今の気分にはぴったり。


久しぶりの海風、気持ちいい~。

20分ほどでポイントに到着、25メートルだちですが、どうやらアンカー下ろしてのかかり釣りのようです。

ポツポツとアジが釣れ出し、最初の1時間ほどはそこそこ釣れました。


しばらくしていきなり、竿が大きく曲がりました。

すわ、マダイ?って思ったら、ガツガツした引き、これはもしや、、、やはりサメでした。

それから連続でサメを5匹釣った。

となりのおじちゃんに「随分とサメに愛されているね~」

と冷やかされました。


それから、時合いがきたようで、コマセを振らなくてもタナに入れればアジが釣れる時間がしばしありました。

ところが出航2時間ほどで、ぱったりと何も釣れなくなりました。


沖あがり30分前に10メートルの浅場に移動。

ここで残り30分で型のよいメバル1匹、カサゴ9匹、そしてアジ2匹を釣って終了となりました。

アジは全部で30匹、30センチオーバーが3匹まじりました。


半月ぶりの釣り、3時間だけだったけど、楽しかった~。


Aji1

毎度なんですが、お皿からはみ出すお刺身。

Aji2


【本日のタックル】
ロッド:ダイワ リーディング 82MH190
リール:ダイワ レオブリッツ150 PE1.5号


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